投稿

5月, 2013の投稿を表示しています

Bandles / Soft Machine

イメージ
アラン・ホールズワース参加作品。かれの好きな人にはたまらない一枚。
音年代が初期キャメル風だけど、もっとジャズよりの洗練された音。
オーソドックスなエレキサウンドとアコースティックがメインのギター・スタイル。
リバーブが少なくても、ギター・シンセでなくても、紡ぎ出すフレーズはこの頃から紛れも無くアラン・ホールズワース節。まさに”節”。
サックスのうねりが激しく突き刺さる10曲目ぐらいから、心地よさととがった革新性との狭間に立つ孤高の音空間が展開する。
カンタベリー好きの人なら、必ずや気持ちよいままに高揚していける!

アンケート・フォームを勉強中です

Googleの機能を使ったアンケートを少し勉強中です。
よろしければ質問にお答えください。
ただし基本とはいえプログレ・ファン専用アンケートです。

アンケートはこちら